2017年01月15日

未だによく閲覧される記事をあれこれと


最近は、更新頻度がかなり少なったとはいえ、ブログを書いている身です。


どのような記事が、ネットの海から掬い上げられ読まれているのかは大いに気になるところです。


そこでよくブルグ内のアクセス数の多い記事をいくつか紹介しておきます。


ガチ恋は辛いなぁ・・・・・・
タイトルのごとくガチ恋真っ只中に書いたこの記事は、2年経った今でもなぜか読まれています。

思えば、この頃はこんな穏やかな気持ちでヲタ活が出来るようになるとは思いもよりませんでした。


昨晩はお見苦しいところをお見せしてすいません(__)。
これもかなり読まれている記事・・・・。

1つ目の記事の翌日に書かれた記事なのですが、もうガチ恋すぎて病んでいるのが見て取れます←。

“李帆活”を総括して(1)
これは、1つ目、2つ目の記事を書いた頃よりも幾分はガチ恋の恋煩いから解放されて、今までのヲタ活を振り返って書いた記事です。
それでも、野口由芽さんも真っ青なメンヘラ具合です。

今、この記事を書くにあたって軽く読み返してみたのですが、「ガチ恋になりそうだから嫌いになろうとした」ってあたりがなかなかの馬鹿ですね。我ながら・・・・・。

綺麗な子を好きになるのは、当たり前だからその自然な流れに身を任せればあそこまで酷いガチ恋の沼にハマらなくても良かったのではと思ったりもします。

美浜海遊祭2015 主観100%なのはご容赦ください
前年のHエリアという最後方エリアからC−1という比較的前のエリアで見れたこの年の海遊祭について文字通り主観100%で書き綴ったこの記事。

私が、選ぶMVPは当時から2推しの1人だった熊崎晴香ちゃんでした。


その後彼女は、その年の年末の『コップの中の木漏れ日』で選抜復帰を果たし、今では押しも押されぬSKEの主力メンバーの一人です。握手会も5部制でほぼフル完売という快進撃!!

その端緒となったのが、今思えばこの美浜での『制服を着た名探偵』だったのではないかと思っています。


この4つの記事は、なぜかよく読まれています。

4つのうち3つはガチ恋時代のものです。

今ではDDと言われていますが、僕にも1人のアイドルを真剣に愛するという時代があったのだと我ながら感心しています。


さて、DDといわれ一時は1シングル21人と握手をした私ですが、相次ぐ推しメンたちの卒業により握手に行くメンバーも段々と減少傾向にあります。


寂しい?確かに寂しいですが、アイドルはいつか卒業しますし、自然の成り行きに身を任せるしかないと思っています。

鎌田菜月さん、熊崎晴香さん、大矢真那さん、荒井優希さん、後藤理沙子さんの5人を5大推しメンと命名していますが、最後まで活動するのは誰なのかな、と新幹線での移動中などには考えたりしています。


案外、最後まで残るのは最年長にあたる1期生の大矢真那さんになるのではないかとも思っています。


そして卒業発表した後の握手会でどちらともなく言い出すのだと、


「お互い歳を取りましたね(笑)」と。
posted by ようちゃん at 03:04| Comment(0) | 雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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